稼 働 状 況
社 員 の 登 録
仮パスワードは登録時に1度だけ表示されます
グループ会社の外部IDには有効期限を付けてください。
先方の退職はこちらから把握できないため、期限を切らないと権限が残り続けます。
社 員 一 覧
組 織 と 部 門 長
同じ「総務部長」でも事業所ごとに別人のため、事業所を親に持つ階層で管理します
部門長が未設定の部署からは起票できません。
①の印を押す人が決まらないためです。
部門長を変えても、すでに回付中の稟議の担当者は変わりません
(起票時に決まっているため)。
組 織 を 足 す
コードは後から変えられません。経路と取込CSVが参照します
所 属 ・ 役 職 ・ 等 級
変更は上書きせず、前の行を閉じて新しい行を足します(いつ異動したかが残ります)
所属が無い人は起案できません。
役職(等級)は起案権限と賃金欄の出し分けに使います。
号俸は稟議書に印字されません(賃金テーブルが社外秘のため)。
休 業 日
—
期限は営業日で数えます。土日は自動で飛ばすので登録は不要です。
年末年始・夏季休業を入れないと、その期間の督促が実態より早く出ます。
春分・秋分は毎年動きます。官報で前年2月に確定するため、 2028年以降は入っていません。毎年2月に翌年ぶんを足してください。
春分・秋分は毎年動きます。官報で前年2月に確定するため、 2028年以降は入っていません。毎年2月に翌年ぶんを足してください。
賃 金 テ ー ブ ル
—
社外秘です。閲覧した記録は参照ログに残ります。
金額を出すには下の「金額を見る」を押してください。
版 の 管 理
改定は既存の行を書き換えず、新しい版を作って切り替えます
元の版を指定すると、等級と金額を丸ごと複製してから直せます。
最低賃金改定のように「全体を少し上げる」場合はこちらが早いです。
新しい版を作ると、前の版に終わりが入ります(期間が重なると
どちらを引くか決まらないため)。進行中の稟議は起票時点の版のまま完結します。
金 額 の 編 集
—
適用中の版を直すと、回付中の稟議が引く金額が変わります。
改定は新しい版を作ってから直してください。ここで直すのは打ち間違いの訂正の場合だけです。
号俸の額は持ちません。n号の基本給 = 1号の基本給 + ピッチ × (n - 1) で出します。
号俸の額は持ちません。n号の基本給 = 1号の基本給 + ピッチ × (n - 1) で出します。
役 割 の 担 当 者
経路テンプレートは個人名ではなく役割を参照します
前任者の記録は消えません。担当期間を閉じて履歴として残します。
起 案 権 限
人事稟議を起案できる人を、個人単位で指定します
取り消しても記録は消えません。期間を閉じて履歴として残します
(取り消しは当日から効きます)。
承 認 経 路
無効にしたステップは「対象外」として記録に残ります
切り替えはこれから起票される稟議にだけ効きます。
すでに動いている稟議は、起票時点の経路のまま完結します。
「兼任なら飛ばす」を入れると、前のステップと同じ人になる場合にその席を飛ばします。 同じ人の印を2つ並べると、1回の判断が2回に見えるためです。 飛ばした事実は「兼任のため対象外」として決裁欄に残ります。 決裁成立点は飛ばせません(誰も決裁していない稟議が成立してしまうため)。
「兼任なら飛ばす」を入れると、前のステップと同じ人になる場合にその席を飛ばします。 同じ人の印を2つ並べると、1回の判断が2回に見えるためです。 飛ばした事実は「兼任のため対象外」として決裁欄に残ります。 決裁成立点は飛ばせません(誰も決裁していない稟議が成立してしまうため)。
全 稟 議
金額と対象者は表示していません。開いた記録は参照ログに残ります
シ ス テ ム 設 定
監 査 ロ グ
管理操作の記録
参 照 ロ グ
誰が何を見たか